技術力を提供し、人を育てるサンライジングコーポレーション

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お仕事に関する情報などスタッフによるブログです。
サンライジングコーポレーションの“今”を感じる情報をお届けします。

06月27日(Sun)
こんにちは! 
技術部の伏木です。

今年もやりました!
毎年恒例のバーベキュー親睦会

当日は生憎の曇り雨模様でしたが、

社員一丸となり、一致団結して、
協力して準備から片付けまで楽しくできました!


【準備】
準備

【集合写真】
BBQ集合写真

ポッポちゃん20羽以上も一緒になって同じ釜の飯が食えました!

『鳩ぽっぽ』作詞 東くめ 作曲 滝廉太郎
ぽっぽっぽ はとぽっぽ~♪ まめがほしいか そらやるぞ
みんなでなかよく たべにこい~♪
ぽっぽっぽ はとぽっぽ~♪ まめはうまいか たべたなら
いちどにそろって とんでいけ~♪

【ポッポちゃん】
ポッポちゃん
よしよしオイデ~♪
Posted by: satoyuki
04月12日(Mon)

春は、あけぼの
夏は、夜
秋は、夕暮
冬は、つとめて

四季があるという喜び

これは昔も今も変わりません。
春の陽気に誘われポカポカ広大な青空
そこに一面広がる絨毯
白、赤、ピンク、黄色、紫、緑 ・・・

ウキウキ しますね!

ワクワク しますね!

ドキドキ しますね!

嬉しく なりますね!

120万のチューリップの一輪一輪に、
色の違い、品種の違い、様々な違いがありますけれども、
そのどれもが素晴らしくて個性溢れる、絨毯の繋がりの糸です。

サンライジングコーポレーションも、
素敵な春を迎え元気にスタートします!










Posted by: satoyuki
02月06日(Sat)


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サンプル




Posted by: satoyuki
01月19日(Tue)
くなりましたが
あけましたおめでとうございます
本年もよろしくお願いします
というわけで技術部佐藤です

昨年は社会人一年目で希望を持ちつつも不安で
右往左往していたような気がします
ただ新人ながら大切だなと思ったことがあります
それは「常に学ぶ」ということ

この業界は特にそうだと思います
例えば言語だけでも多くのものがあります
一つの言語を扱うことができれば
その言語の仕事をすることはできるでしょう
しかし一つでも扱える言語が増えれば
それだけ活躍する場面、チャンスが増えるということでもあります

新人の私は、多くの学ぶ機会を与えてもらいました
しかし2年目、3年目となったとき
今のままでは淘汰されていってしまうでしょう
自らの道を自ら切り拓く
そういう姿勢でありたいと思います

て、肩の力を抜いていつものアレをお送りします
熱狂的ファンがいないとか、いないとか噂の写真展です
今回の写真は岐阜県にある淡水の水族館「アクア・トトぎふ」
地域の淡水魚から世界の淡水魚までが展示されている水族館で
海水魚とは違った魅力ある施設です
ではどうぞご覧ください


-左向けひだりっ!-








-勇ましきカエル-








-水槽テレビ-








-タイガーシャーク-





かがでしたか?なんとも言えない写真の数々
それはそう。普段は風景ばかり撮っているので
今回のように被写体が動く写真を撮るのは初心者なのです
ピンぼけやブレ、映り込みといった失敗ばかりで
悪戦苦闘しました…
撮影枚数80枚弱から捻り出した写真なのです

写真ももっともっと学ばなければいけないなと思います
Posted by: sato
01月17日(Sun)
こんにちは !  

2010年度も、成人式は賑わったようですね!

日本では、
20歳になると大人の仲間入りとして認められるのだそうです。

ハタチにもなると、
・タバコが堂々と吸える
・お酒が堂々と飲める
・博打が堂々と打てる
・選挙権が頂ける
・・・・・・ができる。
・・・・・・がもらえる。


いろいろな事ができるようになります。
これらの権利が自動的に手に入るのです。

人は生きていると様々な節目を迎えます。
年を重ねるごとに、多くの節目を迎えその都度行事があるのです。
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出生、学校、成人式、就職、結婚、子供、家、孫、老後、死
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現代のわが国では、人がハタチになれば、
イニシエーションとして位置づけられている
成人式があるのです。
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むか~しむかし、ある時代から、
男も女も元服という儀式がありました。

●男は、
氏神の社前で大人の服に改め、
角髪(みずら)と呼ばれる子供の髪型を改め、
冠下の髻(かんむりしたのもとどり)と呼ばれる大人の髪を結い、
冠親(「後見人」だそうだ。)により冠をつけて頂く。

庶民の間では、初めて褌を締め、褌祝いを授かる。

●女は、
地味な着物を着て、日本髪の髪形を丸髷や両輪などに替え、
元服前より更に厚化粧になり、鉄漿親(かねおや)により
お歯黒を付けてもらい、引眉する。

「人生を考えた、真剣なお化粧」というイメージでしょうか?

元服とは、成人を示すものとして行われる儀式、

通過儀礼=イニシエーション

です。


これの現代版が、成人式でしょう。

彼も彼女も、誰もかれも、
みんな艶やかで美しい着物などを着て、臨む。

ようやく大人の仲間入りができるというので、
みんな、ワクワクドキドキ、不安だけど、

なぜか開放的な気分になれる

晴れて、大人になれました。万歳 (^ ^)/

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20歳で成人式を迎えることで
大人になった・成人になったなんて、そんなことない
と、
僕は思います。

大人になれるのかどうか、
これは、自分の問題なのです。


周囲が用意した簡単に済ますことができる式に出席しただけでは、
きっとオトナにはなれないと思います。


年齢だけがどんどん増えちゃって、
40、50になるにもかかわらず、
子供のままである人が居るときがあります。

成人式を受けた後20年の間で、
どのように振る舞うべきだろうか。
その時になってみて、はたして自分は
大人である! と言いきれるかどうか。


それが、大事だと思うのです。

それからもう一つ、
子供っぽく生きる、ということが大事だと思います。

子供ではないですよ。

っぽく です。

3,4,5歳くらいの小さな子供の、無邪気で真剣で一点集中の、

あの好奇心

それを持ち続けなくっちゃ!!
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「え? おまはん(お前さん)はどうなの?」 ですって?
 ↓
「まだまだ完璧に、甘ったれ坊主のガキんちょですわ!」

でもだからといって、落ち込んでも仕方がないですわ。

20年後 20年後!

あなたは、成人式をどう思いますか?
あなたの考えを聞かせて下さい。

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Posted by: satoyuki
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