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お仕事に関する情報などスタッフによるブログです。
サンライジングコーポレーションの“今”を感じる情報をお届けします。

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現在表示されているのは November 2008の記事です。

11月29日(Sat)
こんばんわ

システム部の伏木です!


 挑戦
「 挑戦 」 <アクリル>


前回、表現することの大切さをボヤキました。



表現することは大切です。

三叉路な心
「三叉路な心」 <アクリル>


しかし、もっと大事なこともあるはずです。


それは、

続けることです。



「継続は力なり」 は的確な表現ですね。



人間として生まれ出て、人間として生きていると、
悩んでもどうしようもないことは、必ずあります。



それは、


『生』 『老』 『病』 『死』 の四苦ですね。


二面性を背負う苦しみ
「二面性を背負う苦しみ」 <アクリル>




しかし、大概の問題、

たとえ、どれだけ難しい問題であっても、

それから逃げずに、立ち向かっていけば、

何かしらの解決策は得られるはずです。



答えを得るまでは、長く険しい道のりで、時間が掛かるかもしれない。


しかし、時間が掛かることこそ、価値あるものであると僕は思います。





前置きはこのへんで終わり。

核心部分です。





何に挑戦するのか?





凝り固まった自分に!




僕の当面の目標は、
プログラム言語を扱えるようになることです。


画面というキャンバスに、言語という筆で、
あらゆるものを描くとき、


筆がひとりでに滑るように


思うように


自由に


即座に


激しく



描けるようになりたい。



猫のようで猫でない猫
「猫のようで猫でない猫」 <アクリル>



固まり、錆がこびり付いた筆ではなく、
ツルツルの筆で!



早く力がほしいという焦る気持ちに騙されず、
挑戦します。


難しく、なかなか理解できないものこそ、
価値があるのではないでしょうか?





なんか、いろいろ書いていますが、
独り言であります。


以上




行進
「行進」 <アクリル>
Posted by: satoyuki
11月13日(Thu)
こんにちは!!
人事部の大原です(*^▽^*)












2008年11月8日(土曜日)






この日はサンライジングにとって、年に1回の大イベント!!






第5回会社方針説明会





が行われました♪













社長訓示
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社員一同を目の前に、社長の話にも力が入ります。








それに応えるように社員の眼差しもいつになく真剣です。










内容は、この一年間で世界の経済状態は大きく変動し、これによって企業を取り巻く環境は厳しさを増しています。この状況を「ピンチ」ではなく「チャンス」だと位置づけ、そして、発想の転換に必要な考えとして、「思いやりをもって行動する」 「随処に主となれ」 「高い志と熱い心とを持つ」、更に『不動心』についての内容でした。










『共に頑張っていこう!!』

社員一人ひとりが果敢にチャレンジし、会社はそれをバックアップし、共に大きくなっていく。。。
そんな思いを社員一同で再度確認しました。
















その後は

こんな景色のいい場所で懇親会が行われました♪











美味しそうな食事♪

久しぶりに会う社員同士で真剣に語りあったり、趣味の話をしたりと、仲良しなサンライジングメンバーは始終賑やかな様子でした♪












そして社長

そんな社員の様子にご満悦でした♪


Posted by: yoshie
11月03日(Mon)
こんにちは !

システム部の伏木です。





表現することの大切さに気づきました。




ハゼ釣りに興じる老仏
ハゼ釣りに興じる老仏 <アクリル >



生きていく中で出会う様々な悩み、

①外部からの悩み

②内部からの悩み



悩むことは大事です。
人間は、悩んで成長する唯一の動物だと言われています。

圧迫があるからこそ反発できるのだと思います。



対立
対立 <アクリル>


僕は、内面からの悩みが出てくる方ですが、
もう悩んでいられません。


それは何故か?





もったいないからです




時間が。




以前、生み出したもの

「悩みすぎた鼻」は代弁者です。

代わりに悩んでもらっています。


では、悩む代わりに何をするか。

表現します


ようこそ! いらっしゃいました!
ようこそ! いらっしゃいました! <アクリル>



芸術

筆、鑿、彫刻刀、鉛筆、…… 
持つだけで誰でもできます。

たとえ道具を持たなくても、指でも絵は書ける。

また、技法を学ぶ必要もありません。

逆に、技法の習得は個性がなくなる原因です。


曖昧な世界を表現するためには、
技術なんて、邪魔なだけだと思います。



新たなる門出
新たなる門出 <杉>



システムの構築

これも一種の表現だと思います。


しかしながら、システム構築に関しては、
プログラムの世界で扱われる言葉を
ある程度知っていないと表現できません。




言語です。




キャンバス画面です。






筆を扱う力が弱く中途半端だと
曖昧なシステム構築に繋がります。


そんなシステムだと、
時に人命に関わることになりかねませんので、


厳密に粛々と敵(バグ)を寄せ付けないシステム
であることが大切だと、僕は思います。




今は、弱く凝り固まった筆しか振るえない
自分のもどかしさに腹が立ちますが、


目の前のキャンバスに厳密な絵が描けるように、
技法の習得を目指しています。




どんどん表現したい! どんどん形に現したい!




●一方で、学ばずに曖昧に表現して創る


●一方で、学んで厳密に表現して創る




サンライジングコーポレーションに入社したことで
表現することの大切さに気づきました。






あなたは、何に気づきますか?
Posted by: satoyuki
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